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幻の魚を求めて・・・

1 :名無し三平:04/04/13 08:57
タキタロウは実在するのか?

2 :名無し三平:04/04/13 08:59
しなやかに2ゲト

3 :1:04/04/13 09:02
山形県朝日村 朝日連峰の尾根にある大鳥池
九十九頭の竜神がこの湖の主であるといわれる。
古くは女人禁制の地であり、里の者が近寄ると雨が降るという言い伝えもある。
幻の魚「タキタロウ」もまた、大鳥池の謎のひとつ。
「池中に怪魚棲み、その大なる五尺、口は兎に似て、味は鯨の如し」と伝えられてきた。

4 :1:04/04/13 09:04
【タキタロウ】


○分布:山形県・朝日村の大鳥池

○伝説の巨大淡水魚。

○体長は1メートル以上はざらで、色は赤茶色とかナメコ色と
いわれる。体の表面にはヌメリがあって手で掴むことは出来ないという。

○グロテスクな顔つきをしていて、下あごが異常に大きく上あごに
かぶさっている。口は大きく裂けていて、鋭い牙を持っているともいう。

○肉は食用となり、その赤身の肉は脂がのっていて美味であるという。
体表を覆う厚い脂のせいでうまく焼けないという話もある。

○名前の起源については、瀧太郎という人が発見したという説と、
「瀧の主」を意味するという説がある。漢字では「瀧太郎」とも
「竹太郎」とも記されてきた。

○目撃者の証言によれば、巨大魚の大きさは背面部分だけでも
約1メートル、全体では約2メートルはあり、10尾前後で群れを
なしていたという。群れ全体の長さは30〜50メートルもあったという。

○その正体については色々と論議がなされてきたが、地元の
人々はそれらに分類されない全く別種の魚であると主張している。
まず、昭和13年に「ヒメマス」説が提唱された。これは
明治31年〜大正3年にかけてこの池にヒメマス数万尾が
数回にわたって放流された事実からも妥当であるといえる。
その後、昭和58年の調査結果では食性、体型、行動等の共通点から
イトウが最も近いとしている。しかしイトウも日本での最終捕獲記録が
昭和46〜47年とされている幻の魚なのである。

5 :チンコ:04/04/13 09:07
>>2にいいことを教えてやろう。
こんなスレを立ててくれたんだからな。
スペイン語で数字の「5」のことを「Cinco」って言うんだ。
OK、あぁ、わかってる。
お前のことだからとりあえずチンコを連想しただろ?
読み方をカタカナで表すとシンコって感じなんだが、
まぁ、今はそんなことどうだっていいんだ。
いいか、よく聞け。
これからは2ゲットの時代じゃなく、5に Cinco って書くことが流行る。
そう、5に合わせてただ Cinco とだけ書くんだ。
読み方のわからない厨房はチンコを連想するだろ?
まさにそれが狙いなんだ。
頭のいいお前には「5」ってことがわかるが、厨房には「チンコ」だ。
わかるか?それがお前と厨房の差なんだ。
これからはそうやって5をゲットすることでお前のすごさを見せ付けてほしい。



6 :名無し三平:04/04/13 10:24
85には「オッタッタチンコ」って書くのけ?>>5

7 :名無し三平:04/04/13 10:34
>>1
田沢湖のイワナだっけ あれ探してくれ

8 :名無し三平:04/04/13 13:39
それはクニマスだ

9 :■■■■ ◆IX5X5KksFA :04/04/13 17:36
>>1
幻の魚を求めて・・・

↑幻にならないようにね


10 :名無し三平:04/04/14 14:34
川口浩探検隊的だな。

11 :名無し三平:04/04/14 15:07
前もタキタロウスレあったな
どこいったんだ


12 :名無し三平:04/04/14 15:09
男のロマンなんだよ。

13 :名無し三平:04/04/14 15:19
キダタロウ?

14 :名無し三平:04/04/14 15:27
ヅラ。

15 :名無し三平:04/04/14 15:34
過去において確実に存在した幻の魚:クニマス
いるかいないか判然としていない幻の魚:タキタロウ、ナミタロウ

16 :名無し三平:04/04/14 15:58
ナミタロウってのも居るのか。

17 :名無し三平:04/04/14 16:23
ナミタロウ…
高浪の池(長野?新潟?富山?)にいる3メートル?のコイ?

18 :名無し三平:04/04/14 22:03
タキタロウ釣ってみてぇーーー

19 :名無し三平:04/04/15 19:21
j3釣り師の夢ですわ・・・る。

20 :名無し三平:04/04/18 21:14
>>1はグレートスーパーゴージャスエクセレントなゴッド
よくぞ立ててくれた、こんなスレを待っていた

タキタロウは大岩魚だとかイトウの東北残留個体だとか言われているね
いまでも青森県の河川にイトウが迷い込むことはあるが・・・
鋭い牙があるんだったらイトウか産卵期のヒメマスなんだろうか
しかしヒメマスは大きくても数十cmだろう。
陸封型でメーターオーバーというのは聞いたことが無い。


21 :名無し三平:04/04/18 21:40
他のスレにあったが、イトウは昭和12年(1937年)に
十勝川で漁獲された2.1メートルが最高らしい。
あと、十勝川で1.5メートル、ほかに阿寒湖、標津川でも同クラスがいたとあった。
最近北海道で釣れるイトウは小型化が著しく、80cmもいけば大物。
メーターオーバーが釣れたら大ニュースだ。

イトウは一昔前まで東北にも生息しており、ありえないことではない。
まあ2mオーバーもかつて存在したということで
イトウが既知の魚では最もタキタロウの条件を満たしていることにはなる。
鱒ノ介(チヌークサーモン、キングサーモンとも言う)の陸封個体というのは
現実味がないかな?北米では湖沼に閉じ込められた陸封型が存在する。
山形県最上川では112cm,20kgが釣りあげられたそうで。

http://www.geocities.co.jp/Outdoors/6477/01.jpg

北海道ではまれに自然遡上する。

22 :名無し三平:04/04/18 21:41
http://www.takitaro.co.jp/densetsu/

23 :名無し三平:04/04/18 21:51
クニマスに関しては年中産卵していたかもしれないというのが興味深い。
完全に絶滅したのかというのはどうなんだろう。
昭和10年にクニマスの受精卵が山梨県の本栖湖、西湖に各10万粒発送され、
ふ化・放流されたという記録がある、と他のサイトのあったが本当だろうか。
中禅寺湖のホンマスはサクラマスとビワマスの交配種という説が一般的だが
クニマスとかけあわせた個体もあるという話を何かの本で見たな。
クニマスはかなりの深層を回遊する魚なので
いたとしても希少な個体ゆえに、なかなか捕獲するのは難しいだろう。

24 :名無し三平:04/04/18 21:53
岩魚でメーターオーバーっているんだろうか

25 :名無し三平:04/04/18 22:08
>23
クニマスは幻かも知れないがまだ可能性は有る
しかしヒメマスの亜種と言われ大型に成り得ない気がする
サクラ系とヒメマス系の交配種もまたあり得ない

26 :名無し三平:04/04/18 22:13
あえて空気を読まず発言。
なんか、前にTVでやってたけど
タキタロウ=イワナほぼ確定らしいぞ。

明治の文献(名前忘れた、調べとく)に、「岩魚(中略)大物を滝太郎と言い、長さ五尺ばかりのもの」
と言う事がしっかり書かれていた。イワナは1回の産卵で死なず、死ぬまで成長を続けるし、
また昔の大鳥池は餌が豊富で人もあまり立ち入らなかった為、とんでもない大きさになる奴がいたんだと。

あと、どうぶつ奇想天外で滝太郎を捕獲するドキュメントが放送された事があり、
その時に滝太郎の若魚(54cm・4歳/オス)なるものが捕獲されたことがあったが、
どう見ても普通の繁殖期の岩魚だった。(ちなみに北大でDNA鑑定をした結果、
日本で確認されているどのイワナにも属さない、新しいイワナのグループとして
存在する可能性がある、という教授のコメントがあった)

27 :名無し三平:04/04/18 22:16
>>21
このキングサーモンいつ釣れたの?

28 :名無し三平:04/04/18 22:19
>26
ソースが真実っぽくて希望て言うかロマンだねー

29 :名無し三平:04/04/18 22:21
>>25
クニマスは小さいよ。ヒメマスとせいぜい同サイズ。
ヒメマスとサクラマスって交配できないんだ。
>>26
うーん、でも2mをこえる個体も岩魚なんだろうか、そこが問題だ。
新種の岩魚ならそれもありえるんだろうか。
タキタロウのオスが3つ口だったら岩魚だろうけど。
80cm以下じゃ普通にどこの湖にもいるサイズの岩魚だし。
メーターオーバー、出来れば1・5m以上の個体を捕獲して
DNA鑑定できればいいんだが

30 :名無し三平:04/04/18 22:25
>>27
わからない。他の鮭鱒関係のスレに貼ってあった

31 :名無し三平:04/04/18 22:29
タキ君ならイワナ系でしょうね 北米イワナは何十年も生きるってからね

32 :名無し三平:04/04/18 22:35
>>31
北米岩魚って何岩魚?
アークティックチャーは凄い長生きだね、すごく体が細いけど。
太平洋鮭は一回の産卵で死ぬからなー

33 :名無し三平:04/04/18 22:37
北米イワナって訳じゃないけどレイクトラウトとかね

34 :名無し三平:04/04/18 22:40
例えばこんなヤシさ
http://www.chuzenji.com/2003fishing/9gatu/9g19/9g19.htm

35 :名無し三平:04/04/18 22:45
>>33
スレと関係ないけど、そういえば最近の研究で
レイクトラウトは岩魚よりむしろイトウに近いってのがあったな。
イトウがベーリング海峡渡って北米に適応したのがレイクなんだとか。
まあ確かに岩魚にしては異色というか・・・
まだ確定したわけじゃないらしいけど。

36 :名無し三平:04/04/18 22:47
>>34
これGijieでみたよー。これにはびびった

37 :名無し三平:04/04/18 22:48
>>28
もし新タイプの岩魚だとしても、それはそれで燃えるしね。

>>29
なんか、2m以上あったと言われる個体は、遠くから目撃されていたり
やや近場で見つかってもすぐに姿を消したものが多く、捕獲にまで至った個体が居ない為、
その個体が本当に2mオーバーだったと言う確証はないそうだ。
(50cm級の魚を1m級と間違える人はまずいないだろうが、1.5m級の魚なら
水中に居るところをパッと見れば2m級に見えるかも知れないし)
ちなみに今の所、捕獲されたと言われているので最大のものは
1917年に工藤英一さんとその友人が捕獲した約1.5mの個体だそうだ。
(参考書籍:学研ムー・ブックス UMA-未知動物-)

ただ、やっぱりこれだけは実際に捕獲してみないと解らないよね。
イワナ系の魚以外に、それまで見つかっている魚と全く違う魚が居るかもしれない。
>>29の言うように、1.5m以上の奴を捕獲してDNA鑑定とかできないかな。

38 :名無し三平:04/04/18 22:50
ブルックトラウトも岩魚系にしては体高あるな。

39 :名無し三平:04/04/18 22:52
大物釣ると実際のサイズより3割増しくらいにみえるしなw

40 :名無し三平:04/04/18 22:52
>35
すれ違いと言うかタキタロウから外し勘弁汁
イワナ系なら巨大化汁と言うことで・・・・・

41 :名無し三平:04/04/18 22:58
クニマス

http://hitohaku.jp/rsc/ecology/web-source/html/kunimasu.htm
http://www.sizenken.biodic.go.jp/rdb/txt/content/037.html

42 :名無し三平:04/04/18 22:59
>>27
ttp://www.geocities.co.jp/Outdoors/6477/

43 :名無し三平:04/04/18 23:00
だから紅マス系じゃデカクならないだろ

44 :名無し三平:04/04/18 23:03
43は41のこと
>42サクラじゃ寿命が数年でしょ

45 :名無し三平:04/04/18 23:03
>>22のリンク先にある「大鳥池で捕獲された大型魚」は
細部に違いがあるものの、形だけ見たらブルックトラウトのオス個体に似ている気がする。
あくまで似ている「気がする」だけなんだが。

クニマスって、絶滅する前に発眼卵やら稚魚を結構各地にばら撒いてたよね。
生き残ってないもんかなー。やっぱりかつての田沢湖だから生きていられたのかな。
ところでコイツ、1年中産卵を繰り返してたって言う話があるらしいね。それが本当なら興味深い。

46 :名無し三平:04/04/18 23:04
>>43
タキタロウがクニマスなんじゃないかとは誰も言ってないよ?
クニマスとタキタロウは別々の話題。

本栖湖でクニマスっぽいのが釣れたってのがあった。↓

http://www8.plala.or.jp/kouan/fishmain.html

47 :46:04/04/18 23:07
>>43
ん?クニマスのこといってんじゃなかったのか。

48 :名無し三平:04/04/18 23:07
>45
はどーしてもクニマスが欲しいらしいね 釣ってきなよ
他のスレでも拘ってたよなー

ブルックも超大型はいないよ

49 :名無し三平:04/04/18 23:08
コマセ投入いくぞー。

タキタロウ
ttp://homepage2.nifty.com/daiou/VOL19.htm

1.5mのイワナ
ttp://homepage2.nifty.com/daiou/UMAiwana.htm

エサを食うサツキマス
ttp://homepage2.nifty.com/daiou/UMAsatuki.htm

50 :名無し三平:04/04/18 23:08
>>48
すまんが別人だと思う。それに形が似てるって言っただけだって。

51 :名無し三平:04/04/18 23:09
ブルックはあまり大きくならないだろうなー。
降海型のブルトラウトも1mにもたっしないらしいし。

52 :名無し三平:04/04/18 23:10
>そかすまん 人違いだった勘弁

53 :名無し三平:04/04/18 23:13
ググったらこんなのがあった リンク先は消滅

本栖湖のハナマガリセツパリマスについて
... 要約, 山梨県本栖湖において採集されたハナマガリセツパリマスと呼ばれ
るきわめて大型のヒメマス2 ... これらはいずれも雄で,体長は42 cmと37 cm,体
長に対し頭部と体高が非常に大きい.幽門垂数はヒメマスとクニマスの中
間 ...

54 :名無し三平:04/04/18 23:17
そろそろタキタロウの話しに戻しましょ
面汁くなって来たからね

55 :名無し三平:04/04/18 23:22
>>49
リンク先の、もりっせー先生のイラストに感動。
あの人の書いた、『巨大イトウ「死霊」』の話とか大好きだわ。

>>53
46のリンク先の魚もそれかも知れないね。
>幽門垂数はヒメマスとクニマスの中間 ...
っていうのが激しく気になる

56 :名無し三平:04/04/18 23:32
またクニマスですまないが
ここもリンク先消滅。「北海道さけ・ますふ化場研究報告」の第18号に報告が載っているらしい

... 本栖湖のハナマガリセツパリマスについて. 連番, 185. L-NO, 18-11. 表題,
本栖湖のハナマガリセツパリマスについて. 著者, 徳井利信・疋田豊
彦. 発行年, 1964. 誌名, 北海道さけ・ますふ化場研究報告. 巻(号), (18).
頁, 117-119. ...

ここの一番下の項にも関連の話が

http://homepage3.nifty.com/duke-box/gaia_b31.htm

57 :名無し三平:04/04/18 23:33
>53
本栖じゃ遡上河川ないやろ
よって再生産の可能性無しに等しい

58 :名無し三平:04/04/18 23:45
>>56
なかなか興味深い事が書かれてたな。
「クニマスだけは最後まで浮き上がらなかった(要約)」というのが
上手く言えないが、何か印象的だった。

なんかこのスレ見てたら懐かしくなってきたので、今どうぶつ奇想天外の
タキタロウ捕獲ドキュメンタリー録画してたやつ見直してる。
ナレーターが田中信夫で、明らかに水曜スペシャルを意識した作りだが、未だに見てて燃える。
ただ、活性化酸素マンセーに時代を感じるな。(お約束の巨大金魚も出現)
「大鳥池に活性化酸素が湧いてるのかも」とかいう説が出たり。

59 :名無し三平:04/04/18 23:51
活性化酸素は毒だすからね自然界では如何でしょうか
ナノテクノロジーでナノバブル化汁となっている

60 :名無し三平:04/04/19 00:43
今さっき、ビデオ見終わった。最後に捕獲された魚は54cm・1.4kg(4kgじゃなかった・スマソ)/4歳のオス。
背部は黄褐色で、鼻孔付近にまで黄色っぽい斑点がある。
側面は赤茶色っぽい飴色。また、上顎先端がU字にえぐれており、下顎が上顎に向かって突き出している。
最大の特徴は、尾鰭を開ききった時、ほぼ完全な三角形になること
(現地の人曰く、「鷹の尻尾」と言うのだそうな)。また、胸鰭と腹鰭の棘条は鮮やかな白色。
(俺的にはヤマトイワナに似てるとオモタ)

北大でさらに詳しく観察すると、まずアブラ鰭があることからサケ科の魚であるということ、
背鰭に斑紋がないためにアジア系の魚であるということが判明。そして注目のDNA鑑定へ。
ニッコウイワナ、エゾイワナ、ヤマメ、ギンザケのDNAと比較したところ、
タキタロウ(?)のDNAはイワナに限りなく近いと言う事が判明。更に詳しく調査したところ、
「日本に住むどのイワナのグループにも属さないイワナである可能性がある」と言う事が判明した。

んで、どっかのHPで前に見たんだけど、この魚を剥製にしようとして、ヌメリ取りを行ったところ
普通のイワナなら1時間で完全にヌメリが取れるところが、この魚は6時間位経っても
ヌメリが次から次へと出てきたらしい。作業をした人は長年魚の剥製を作り続けていたが、
「あれは普通のイワナや他の魚と違う」と言っていたそうだ。

61 :名無し三平:04/04/19 01:47
イワナの降海型は何て言うんだに?
アメマスだなんて言うなよな!
佐渡の小渓流の海への落ち口(小規模汽水域?)に戻って来るよな
海に出て何処に逝ってしまんだに?

62 :名無し三平:04/04/19 13:14
タキタロウは巨大なヤシと過去に確認されたらしいが
そんな生命力の強い種の子孫が現在存在しないという
おかしくないか
証拠の無い話しには尾鰭がつくかんな

63 :名無し三平:04/04/19 16:16
>>61
とりあえず、俺が知ってる限りではエゾイワナの降海型はアメマスだよ。
ニッコウイワナやヤマトイワナは知らん。

64 :名無し三平:04/04/19 20:41
>>61
イワナの降海型は全てアメマスと呼ぶのが通例
エゾイワナの降海型だけではなく
新潟や佐渡など日本海側で降海するニッコウイワナもアメマスと呼ぶ

アメマスはサクラマスのように広く外洋を回遊するわけではなく
降海した沿岸海域を回遊する程度らしい。
サクラマスのように降海は一回きりというわけではなく
複数年産卵できるため遡上・産卵の後にまた降海する。
中途半端な降海も多く、汽水域を常にうろついている個体もおり、
行動パターンにはっきりしない部分が多い。

65 :名無し三平:04/04/21 21:02
age

66 :名無し三平:04/04/21 22:34
ここで蘊蓄を述べてても始まらんから、好きな椰子がタキタローでもクニマスでも好きなの調査しろ。
俺は下手だから、できないぞ

67 :名無し三平:04/04/21 22:48
とりあえず、大鳥池は行くまでが大変そうだ

68 :名無し三平:04/04/23 18:35
鳳=ポテチンってことか?

69 :名無し三平:04/05/11 10:12
大鳥池釣りOFFしようぜ。

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